ザ・フー ドキュメンタリー『四重人格』|音楽|WOWOWオンライン

ザ・フー ドキュメンタリー『四重人格』

16歳の時に『四重人格』を聴いてロックという音楽は人間にとってシリアスなものなんだと実感した。それはいまでも変わっていない。このドキュメンタリはピートもそう思ってこのアルバムを作っていた、ということがよく伝えてくれた。その時にキース・ムーンを筆頭に実に様々な問題を抱えながらも傑作を作り上げたことも。アルバムのフォト・ストーリーブックでジミーを演じたチャドは2011年に永眠されたそうだ。冥福を祈ります。


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